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ねんれい

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2012年8月12日 (日)

ほな、いってらっさーい♪

写真を貼る気合がないです。

だって写真見てたらブログ書くのダルくなっちゃうんだよにー。

毎度ながら愛想ない文字だらけでとぅんまてん

********

 

 

「ポックリってどんな最期なんだろう?」

「元気なまま最期を迎えるってどんなだよ?」

まだ若きピーちゃんと中年のロビ・プチ・おすぎ君の計4フェレを連れて、

中1の息子を連れて、アタシがシングルマザーになったのが5年前のコトでした。

 

それまでも手作りご飯をやっていたけど、最初の2~3年くらいは手探りで

オヤツのようなモノから聞きかじりの煮込みメシみたいのやら…

まだまだ全うなご飯じゃなくてドライが食事の中心だったりしました。

 

その後やっと手作りご飯らしくなって、1食分として成り立つ食事を作れるようになったけど、

自信のなさから来る不安や手際の悪さや準備不足もあって、半手作り×半ドライ。

そのせいかこの頃の数年も、やっぱりポックリだの老衰だのにご縁はなく

巷できくフェレットらしい病気で初代男子たちは出張に出かけていきました。

 

ただ違うのは、ビタミンミネラルがしっかりあったせいか?タヒボのおかげか?

治してあげることはできなかったけど、彼らは寝込むことなく元気に病気とつきあってくれてました。

そのあたりでピーちゃんが我が家の子になり、ほどなく完全手作りご飯になりました。

 

その後なんす、アタシがシングルマザーになったのは。

どんなに食事がよくなっても、完全手作りご飯に移行してても、

1~2年では元気にポックリなんて結果は見れなかった。

だから不安だった。

 

フェレット4ぴき連れて、

元気とポックリのために食事にこんなにお金かけて、

それでもやっぱり最後は病気になったりなんかしたら家計は持ちこたえるんだろうか?

(注 当時は今の3倍くらいのお金がかかる食材を使ってました)

どう考えても無理だよな。。。

たちまちアタシはロビ&プチに無残な最期をおくらせるコトになるのか?

それとも手放さなければならない日が来るのか?

それともそれとも!今度こそ本当に元気な老後でポックリに出会えるのか。。。

 

っつーか!!!!!

元気な老後とかポックリってどんなんよ?!

 

それすら見たコトも聞いたコトもないのにチャレンジしてたワケっす。

貧乏なんだしかなり無謀だったかもね(苦笑)

でも間違ってないって自信だけはミョーにあった変なアタシ・・・プププ

 

結果として、

ロビはすでに進行していた巨大食道症からの症状で亡くしてしまったけど、

それでも十分すぎる時間を元気で送れたのは、

この病気と食事のマッチングが良かったんだと思える日々を過ごしてくれたからでしょう。

そして前ブログからの読者さんなら記憶にも新しいであろう、プチこちゃんとおすぎ君。

彼ら二人で我が家はついにポックリを知るコトができたんです。

 

リンパ腫になりません。インスリにもなりません。

肝臓も腎臓も悪くならないし、心臓も呼吸器も十分な機能を果たしてくれます。

年齢なりに足腰は弱るけど、食べる事を楽しみ、機嫌良く遊んで個性を失わない。

たまに副腎と脾臓が腫れてる時もあったけど、それは彼らなりのバランスをとってる証拠。

もちろん獣医さんで大きさを確認してもらうけど、結局いつも危険度が低いまま。

(そのせいで何度「今日はお代はいりません」って帰されたコトかっ!大笑)

 

だからそんな症状も彼らの体の意思として尊重し、老体なりのサインだと受け止めた。

そしてご飯で調整してあげれば彼らは乗り越えていってくれた。

 

つか、老いるとはそういうコト。

足腰と同じように体の機能は日々衰えていく。

どこかがうまく動かなければ、他の器官が代わりをしながら様子をみて暮らすもの。

ある程度なら代役がつとまるほど体は上手くできているんだよな。

そんな精密な行動がとれるシステムだからこそ!

余計な負担をかけるような添加物だらけの食品を摂らさず、

体に必要なモノだけをシンプルに送り込み、シンプルに回路を動かすコトが大事。

それが老いた体へのケアなんだって、おすぎ君やプチこちゃんをみてわかった。

 

そしてある程度の代役をしていた器官も衰えたころ、

体中の器官みんなが眠る準備を始めだす。

そこがポックリのタイミングなんすよ。

 

すぅーっと静かに潮が引くように、体が旅立つ準備を始める。

ひとつひとつの臓器が眠っていく。

 

きっと自分でわかるんだろうね。

さっきまで生きるためのご飯や環境にあんなにガツガツしてた子が、

ある日突然、急に、潔く、「自分の旅立ちを見守って!」って、しおらしくなる。

きっとコレは体験しないとわからないだろうけど、

その最後の甘えてくれる数日がとってもかばええんすよ。

あぁ、この子を育ててよかったな~ってしみじみ思える瞬間なんです。

 

後は来るべきその時まで、できるだけ穏やかであるようケアするだけ。

なーんて書くと素晴らしいっすが、

実際は看取る側はまだまだ諦め切れなくて、一発逆転!!とか思いながら・・・

何気にそんなケアも準備しちゃったりするんすよね。。

 

で、ココでやっとピーちゃんの話っす(ヲイッw)

 

ピーちゃんはこれまた・・いさぎよすぎるっつーか、甘えるかばええ時間が瞬速だったんす。

なんとなく思うに、ピーちゃんってちぬの忘れて数日間生きてた感があるんすよ。

「今までならこんな状態になったら、立てないどころか自力でご飯食べないっつか?トイレにも行けないよ?」

ってなってるのに、なぜか普通に生活してたんすよね。

 

具体的に言えば・・・

消化物は全く吸収されず食べ物がほぼそのまま出たり、亡くなる前の便の状態で

脱水もミイラ的に進行していたし、貧血でてたし、

つか、見た目に生きてる体に見えないのに、普通に走って水飲んでメシ食ってた(爆)

もうアタシもどうしてイイもんやら・・・実は途方に暮れてたんすよ。

 

で、ある日の夕方、突然下半身の皮膚の表面がすりむける感じになってて、

その時はカユミでオイドこすって股ズレみたいなモン?的な診断だったんだけど、

あれは何ていうのかな・・・もう皮膚も終わってんぢゃんって感じぃー?(←ピーちゃん調でw)

その夜、ピーちゃんは生まれて初めて寝込むって体勢になったんす。

 

で、翌朝。

「ピーな、とまったからちぬねん!」

と言って、ピーちゃんは速攻で全部の回路をダウンさせてしまいました。

 

ほんの数時間で全てを終わらせられるほど、

ギリギリまでシステムの均衡をコントロールしてたピーちゃんの体。 

その完璧さは率直に悲しめないほどで「インテルよりスゲー」とか思いました←

 

で、スゲーこのピーちゃんをどうしたモンか?

え、まぢ?

もう冷やさなきゃアカンの?!

うそーーーーーん!!!!(汗)

 

実感のないまま新品の毛布を出し、

ピーちゃんの亡骸を横たえて保冷材をセットしました。

けど、

「寒いんちゃうん?」って保冷材取り出したり、「ちゃうちゃう!」って戻したりwww

 

完全にアタシの脳のキャパを超える出来事っした。

ワケわからんくなって、しばらくしたらでかける用事の時間がきたので出かけてみました。

そのお出かけが → コチラ と コチラ です。

ちょむさん、はるさん、イカレなオバハンとお付き合いしてくれてありがぢょんごぢゃりました。

「帰ったらピーちゃん生き返ってへんかなー!」って何回も叫んですいませんでしたあ。

 

 

 

で、話はポックリネタに戻って・・・

 

ポックリはこれだけ有無を言わせないちにっぷりを見せてくれるワケです。

もう自分の体は使えませんよって見せ付けられるワケです。

 

ほな、いってらっさーい♪

 

そう言うしかないっしょ?!(笑)

だから我が家の旅立ちはとても満足感があります。

居ない寂しさってのはあるけど、

彼らの体の全部が生き抜いてくれたって嬉しさってすっごく大きいモンすよ。

 

そして最期の最後のお待ちかね!!

何年も待ちわびたアレに出会えるのです。

 

アレ、

アレっすよっ ・・・・・骨!!!!!

 

長年彼らの体を物理的に支えるだけでなく、

全ての回路に関わるマスター的存在のカルシウムを中心に形成してるのが骨っすよ!

どれだけ素晴らしい骨だったのか?

生前から知りたくて知りたくてしゃーなかったワケなのです。

かばええモケモケの体とお別れせねばならない辛さを乗り越えてこそ、

ご褒美に彼らがみせてくれるのが骨!! そりゃ感動のご対面です。

 

だから我が家の送り出しはとっても明るいんす。

だってどんだけスゴイのウチの子の骨♪

やったーーーーーっっ ピーちゃん完璧☆

老体を焼いて残ったとは思えないっつか、フェレットにあるまじきレベルの骨太なんす。

この頃は毎回業者をかえているのだけどみんなビックリするもんね。

「こんなにお骨がキレイに残るフェレットさんは初めてです。。。」

アタシ、この毎度の反応に、表彰状をもらった子の親のような誇らしい気持ちになるんす。

もう親バカ極まれりっすね!

骨まで愛してますYO☆

そして興奮さめやらぬ気持ちの中で、

「この骨で立派に生き抜いてくれてありがとう」 お礼をいって送り出すのです。

 

 

なんか思ったように書けなかったけど、伝わったかなぁ。

もっと具体的にわかりやすく書こうと思ってるのだけど、

みんなもソコが知りたいだろうと思うのだけど、

自分の気持ちが優先な表現になってしまう文才のないびあるです。ごめんなちゃい。

ようするに貧乏で頼りない我が家でも、

フェレットの多頭飼いは可能だって胸を張って言える結果を出せたってコトです。

だからみんなのお家も手作りご飯がんばって続けてねってコトっす。

長いの読んでくれてありがぢょん!!

 

 

 

 

つまらないコト書きますが・・・抽象的にしか受け止められなくて「病気に気づかずそのまま病気で死んでいったんちゃう?」と読める方もいらっしゃるかもですが、様子が悪ければちゃんとした獣医さんにちゃんと通ってちゃんと診察や検査してもらってるというか、これでも時には行くの早すぎで恥ずかしいほど過保護だったりもするのです。いつもテンパってるアタシだけど、落ち着いて優しく接してくれて、わかるように何度も説明してくれる獣医さんは心強い存在なのです。

Ferrets80_15 

*****

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ピーちゃん」カテゴリの記事

コメント

もう十分すぎるくらい伝わってます^^
ずっと悩んで訳も分からず目指してた・・・
でも、目指すものは儚く、誰も到達した例もなかった・・・聞いた事なかった
フェレットの老衰・・・ぽっくり・・・安らかな眠り・・・
世間ではあり得ないと・・・
インスリ・リンパ腫・副腎・・・これが普通だと・・・
少し前まで、びあるさんは一人で模索して戦ってたんですね
私みたいな時期があったんだ・・・わかってたけど、やっぱり壮絶ですね
それに比べて私の苦労なんて、フェレの事も、人として生きてきた道も、苦労の「く」の字もないや^^;
今の私には先駆者としてたくさんの先輩方がいらっしゃる
長年かけて見つけてきた物を、私はたかが半年くらいで伝授してもらえている
どれだけ幸せな事か・・・
そして、私にとって、ピーちゃんやジークは、目指すモデルになってくれた^^
私は今までパートナーとお別れした事ないから、初めて見せてもらえました
しっかり残った頭がい骨・絵にかいたような骨盤・マンガに出てきそうな骨・・・
体が元気だった証拠^^
話ができないチビ達が、無言で語ってくれる最後の真実
私も、そんな真実を望みます^^
うるさい大阪のねーちゃんですが、これからもよろしくです^^
我が仔と最後まで一緒にいる苦労やメンタルは、方法や考え方が違ったとしても、フェレを愛しているみなさん同じだと思われます^^
だから、びあるさんもお疲れ様でした^^

ぴーちゃん、やっぱり止まっちゃったんか。。。
ほんますごい子やね。

最後に見る骨にはその人(子)の生きてきた証が現れるって言うよね
体のどこかが悪かったとしたら、骨をみる人が見ればわかるって言うもんね
あたしは・・・
初代の子たちはドライとダックスープ(ちょいオリジナル)しか食べさせてなかったし、せっせと病院に通っていっしょけんめいお薬を飲ませた子たちばかりだったから、やっぱり骨は所どころが灰になっちゃった
平太郎も子どもの頃からなんかしらあって、2代目の子の中では一番お薬飲んでるから、胸の周りの骨は少しスカスカだった(胸に何かもってたし)
その骨に向かって「ごめんね、いっぱい頑張らせちゃったね」と心の中で話しかけながら拾った
骨を拾わせてもらう時が最後の締めくくりだもんね
変人かと思われるかも知れないけど、あたしも骨と出会えるときが楽しみでもあるんすよ
立派な骨は、ホントに表彰状だよね!

いやいや!チミにはまだ10%も伝えきっちょらんぞ~www
ちょむさんはピーちゃんやジークしか知らないと思うので、
できれば旧ブログのおすぎ君やプッちゃんのコトも知ってもらえたら
とも君にフィードバックできることがいっぱい見つかると思うです。

やっぱ骨は最後に出会えるお楽しみだよね!
スカスカのお骨だとさらに懺悔したくなるっつか、
頑張れなかったのはこのせいか・・・なんて思わされるよね
ほんと骨ってすごいよね

ちゃんと伝わってるだによ~。
過保護すぎっちゅーのも十分に伝わってるだによ~(笑

でもさ、ほんと・・・伝えるのって難しいよにぇ。
最近身近でそういうのんで頭打ちしてるからよけいに思う~。
まぁ気が向いたら手作り程度のわたしが言うのもなんやけど(笑

ぴーちゃん、ほんとに生き抜いた!!って言葉がぴったりだぁね(*´∇`*)
ステキやわ(*´∇`*)

ご無沙汰~
びあるさん発見
何や~ブログ引越ししてたんやね
骨か~うちの代々の子たちも骨いい感じで残してくれたよ
あんだけいたうちのフェレズは今現在蔵王丸おじいちゃんだけになったよ

そりゃ長いつきあいだもんに、コブしゃんには伝わりまくりだがや~
つかナニ?おちごとでアタマ打ち???
アタシも毎日ガンガンうっちょるYO☆
最近打ちすぎでもう痛みも感じなくなってきてるだにw
いや、まぢ、ふんとに。。ショボーン
お互いピーちゃんに負けんくらいガンガろー!!!

(「AKIさん」ハンネの方がもひとりいらっしゃるので、ザオくん親って枕詞かってにつけちゃいましたー)

ドひさしブリでっす♪
そっかーザオくんだけになちゃったんだ。
こないだの保護っ子ちゃんたちも幸せに天寿を全うしたんだろな。
いいお家で過ごせてほんとによかったね。
きっといっぱい遊んで楽しく暮らして、心から骨太一家だったんだろうな~

AKIさんの体の調子もあるだろうから無理は言えないけど、
いつかまた大家族になって雑巾もってワタワタするAKIさんがみたいよー(笑)

蔵王丸親のAKIにしてみた
まぎらわしくてごめんね~
みんな良い感じで生きてくれましたよ
俺なんかより彼らフェレットの方が根性座ってたもんね
俺の今の体調は
『糖尿病』はかなり運動して抑える事が出来てます
あれから引っ越して家も大きくなったので
ルームランナーとかジムにあるようなマシンとか色々購入しちゃってね
毎日ひーひー言いながら頑張ってるつもり
先生も最近良い感じですねって褒めてくれました。
それから『うつ病』とりあえず完治したよ。
俺はもう二度とペット屋から生体を買わないと決めました。
また機会があれば保護っ子を迎えたいと思ってます
ちなみに先月保健所センターで殺処分寸前のワンコを二匹
保護して来ました。
そして以前うちにびあるさん来てくれた時にいた中型犬のレイが
去年2011/11/11に亡くなりました。13歳でした。
ちなみに2011/11/11は『ワンワンワンワンワンワン』の日ですw
闘病生活2ヶ月間だったんだけどね
最後は自力で立つこともできなくなって
その場で排便してしまい
その時のレイの申し訳なさそうな顔をしていたのが
とてもつらかったです(そんな事レイは気にしなくていいのに・・・)
最後は俺と奥さんの目の前でそっと静かに眠るように・・・・
彼も保護したワンコだったんです。

ザオは未だに雑巾に夢中です
食がかなり細くなり体もガリガリの大人痩せして
歩くのもフラフラしてるくせに
雑巾が出現するといきなり猛ダッシュしてくるだよね
でも何でやろな・・昔からそうやったんやけど
雑巾は雑巾でも乾いてたらけーへんねん
濡れてなあかんみたいやねん
てか濡れてるとか乾いてるとかどう感知してるんか知らんけど
遠くの雑巾も嗅ぎ付けるねんな
ほんま不思議でしゃーないわwwww

ちなみにあちきのツイッターはこれっす
何か2000の壁とかで躓いて全然フォローできない状態なんですけどね(悲)
https://twitter.com/ferretgame

懐かしい写真。涙出た
https://p.twimg.com/A1RY0rdCEAAqfHE.jpg

のんのん。おちごとで頭打ちなんて常時やし~、そんなんでグヘッてなってたらわたしもうここにおらんわ(笑
しっぽネタでね、頭打ち~。
そういう話になるとついついつい止まらんくなるしさ、自分の知識の範囲内でだけやけど「これだけは知っててほしい!!」と思うこととか、「これだけは最低限守ったほうが!!」って思うことのラインが違いすぎたりで・・・。
確かにわたしもママソと同じくもしかしたらちょびーっとだけ過保護でちょびーっとだけマニアックかもやけどさー、でもそうなるだけの理由があるわけやん?
それってしっぽと家族になるなら少しでも知ったほうがいいと思うにだ。
でもめんどくさいヤツやと思われてる感アリアリでさ、しまいにゃスルーされて終わりさヽ( ´ー`)ノフッ
それが他人ならまだしも、身内やからさ・・・どうにか伝えたくて、でも伝わらんくて・・・頭打ち~。ショボーン

ぴーちゃん見習ってがんがるぜっ( ̄‥ ̄)=3 フン
ママソはがんばりすぎやからのぅ~ぴーちゃんほどがんがらんでええぞよ(笑
もっと休憩入れるよろし。シフォン食べてこゆーいコーヒー飲むとかさ♪

そうかいなー!糖尿まで良くなってきてるなんて頑張ったんやね♪
やっぱ奥さんがしっかりしてるトコは違うわ~(尊敬☆)
レイ君のことは前にもブログに書いてたよね(←間違うとアレなんで見に行ったw)
懐かしさと寂しさと、何でもう一度遊びに行かなかったんだろうとか。。
顔は思い出せないんだけど、優しいっつかおだやかっつか、そんな雰囲気だけは心に残ってるよ。

今もワンコさんの保護されてるんやね。
ウチはご覧の通り捨てネコさんが家族になったです。
アタシ達のできることは小さいけれど、1ぴきでも命が繋がるだけで心が落ち着くよね。
1ぴきしかできないことに何でやねん!とか思ったりするけど、だってそれが身の丈なんやもんなぁ。。。はぁ情けない凹

っつーか、ザオくんまだ雑巾丸なんかいなーwww
息子はあの日のことをほとんど覚えてないんだけど(今は高校生だよ!)、雑巾丸君のことだけは覚えてるんよね。
あの食らいつきがよっぽど衝撃だったんだろう(大笑)
これからもまだまだ雑巾丸君でいてほしいよ。

ツイッター、関西近郊のお宿とか気になる情報があったらどんどんリツイートさせてもらうねー!!

あー、、、、それはなぁ・・・難しい問題や。
もうね適当に「コレがアタシの趣味です。だから他のもんはいらんから趣味を極めさせろ!」とか言い切るほうがよっぽど楽なんよね。
もしくは何も言わず隠し通すか。
ウチはオカンにはフェレットのことは何も話さんよ。数すら知らんと思う。
でもね、ネコにならどんなことでも許す母なんよね。
(ついでにいま母は金魚飼ってるから、金魚のこともどんなことでも許すのかもねw)
ウチの母なんかはきっと自分が家族と思ったら許すんだよ。
家族ってところまで気持ちが入れるかどうか?
人の考え方はいろいろだよ。スイッチのポイントもいろいろ。
合う人のほうが少ないのかもだね。
終わりの無い話だけど・・・
逆境でもうまく流れを作れるかしこい大人になるのもアタシ等の使命なんかもだなぁ~

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